【ランディングページ】かばん修理 成功事例

成功事例

【ランディングページ】かばん修理 成功事例

2020/08/17

導入のきっかけ

当時ホームページは持っていましたが、あまり反響は感じられず、SNSからの流入がほとんどでした。
何かいい方法はないかと調べた時にホームページよりもコンバージョン率が上がるというランディングページを知りましたが、1ページ何十万と値段が高く、さすがにこの費用はかけられないと思っていました。
そんな時にお電話をいただいたのがきっかけです。
路面店ではあるものの地域柄来店客だけでやっていくには限界があると感じていたのでネットからの集客をしていかなくてはと思っていました。
ホームページもランディングページも1ページ作成するのに打ち合わせをし、修正を繰り返してという工程が面倒だと思い、御社の自分で作っていけるシステムはいいと思いました。
また、お客様の反応も見られるシステムはキーワードの方向性が分かったり、もしキーワードで思うような効果が得られなくても追加費用なしに何度もやり直しができるところに魅力を感じ導入することにしました。

導入してみてどうでしたか?

なぜGoogleに好かれるのかという仕組みの部分から、それに対する対策まで時間をかけて教えていただきました。
ただやり方だけ教えていただくよりも、なぜそうなるのかというところを教えていただいたので、「じゃあこうしたらいいのではないか」と考えることができました。
わからない時にはサポートを活用していますが順を追って説明してくださるので、わかりやすいです。

導入後の反響はどうですか?

導入前はSNSからの集客が主流でホームページからはない状態だったのですが、ランディングページを導入して一か月くらいからお問い合わせがきました。
最近は1週間で2,3件はお問い合わせがあります。
ルイヴィトンの修理に関するお問い合わせは9割9分、ランディングページからです。
今はSNSよりもランディングページからの流入の方が多いのではないでしょうか。

活用方法を教えてください。

他店のサイトを参考にさせていただいて文章を少し変えたり、すでに作っている記事のニュアンスを変えて再び作成したりしています。
文中にもキーワードを意識して散りばめるようにしています。
冷静に見るとくどいのではないかと思う時もありますが、そこは文字を小さくしてみたり、SEOの対策だと割り切って作成しています(笑)

商品を検討している方にアドバイスはありますか

反響がなければキーワードを変えてみたり、反響があればそのページを編集してみたりと、やり直しができます。
ホームページは最初に何個かのキーワードを絞って設定し、それに対して運用していくものだと思いますが、ランディングページだと1ページごとにキーワードを変えることができます。
なので、修理でもハンドメイドでも押し出すことができ、自由にキーワードを打ち出すことができるのが強みですね。