【ランディングページ】学習塾 成功事例

成功事例

【ランディングページ】学習塾 成功事例

2020/09/28

導入のきっかけ

WEB上での集客というのは何かしらしなくてはいけないと思っていたものの、自分でやっていくには暗中模索になってしまうと考えていたときに、どの営業のお電話より早く、1番初めにお電話をいただきました。
ランディングページは、お客様目線で見たときに、情報が一枚になっているので見やすいですし、コンバージョンがいいことは知っていましたが誰に依頼したらいいのかが分かっていませんでした。
営業担当は非常に話しやすく、WEB上という広い世界の中、自分の努力で色々なところに無数に幟(のぼり)を立てることができるという説明はものすごく刺さりました。
追加費用もなく、作った幟が消えることもないので自分でやったらやっただけ手ごたえを感じることができるシステムは “渡りに船”だと感じるほど魅力的でした。

導入してみてどうでしたか?

納品担当の方は私の理解度に合わせた提案をしてくださり、システムに関する理解がより深まりました。
活用するハードルが下がった感じがして、すごくありがたかったです。
どこが理解できていて、どこが理解していないのかというところを一度口出しせずに見守ってくれて、こちらが作りたいランディングページを理解してから提案をしてくださいました。
サポートはまだこちらからお電話したことはないのですが、「お困りのことはないですか」と定期的にお電話をいただけて、このサポートセンターなら安心して任せられるなという印象です。

導入後の反響はどうですか?

当社はコロナ真っただ中の4月に開業し、元々知り合いだった2,3人ほどの生徒さんと細々とやっていました。 さらに5月に関しては休業要請があったことから、やむを得ず休業しましたが、新規開業だったこともあり保証などは受けられず、なかなか軌道に乗れずにいました。
しかし休業要請が解除され、学校が始まるタイミングでWEBからのお問い合わせが増えてきました。
地域名が入っているランディングページに関しては検索順位の1ページ目に入っていますし、お問い合わせフォームからも週に1件あるくらいです。
ウチは生徒数を絞り20名そこそこで考えているのですが、ランディングページから始まり、他媒体の相乗効果もあって今は満席状態でお断りをしている状況です。
検索順位が上がるのはもちろんのこと、見やすいページで教室の強みが分かりますし、自分で作成しアウトプットすることにより、客観視できるので自分の教室をもっとよくできるツールにも成りうると思います。

商品を検討している方にアドバイスはありますか

まずは、どういった指導が受けられるのかという指導形態や場所を入れて作成しています。
意欲の高い学生や保護者こそ耳慣れないキーワードで検索される方が多く、検索順位も上がりやすいことから、実際高校生が気になるようなテスト名を入れてみたり、新しい入試制度の名前などをメインに打ち出しております。
保護者の方々から「しっかり取り組まれえているのですね」とお電話をいただくこともありますし、実際ランディングページをみている人の数というのは問い合わせフォームをいただく数よりも多いと思います。
集客が滞ってきたら、「じゃあ1日ランディングページを作成する時間を設けよう」といった形で、これから継続的に集客のことを心配しなくてよくなる安心感を考えたら、非常に価値があるものだと思います。